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ではでは、
今日はちょっと
「引用許可」について思ったことを書きます。
これ、メルマガに返信したりするとき、
時々あるんですよね。
「メルマガで紹介していいですか?」
「引用させてください」
「引用許可の項目にチェックして」
みたいな。
私もこれまで、
あまり深く考えずに
「どうぞー」とお返事していました。
でも最近、
ああ…引用許可って、
受け取る側によってかなり解釈変わるんだなって
思うことがありまして。
私は、
「文章を紹介する」
くらいの感覚だったんですが、
相手によっては、
その文章を例として使いながら、
評価や解説まで加える場合もあるんですよね。
もちろん、
添削や分析そのものが悪いとは思ってません。
私も文章の話は好きですし、
学びになることもあります。
ただ、
今回あらためて感じたのは、
「どんな目的で使うのか」
「どこまで踏み込むのか」
ここって、
事前に共有されているかどうかで
受け取る側の印象かなり変わるんだな…ということ。
「文章例として紹介するんだろうなぁ」
と思っていたものが、
実際にはかなり強めの表現で
評価されていたりすると、
やっぱり驚くんですよね。
特に
・必要以上に笑いのネタにする
・人格を下げるような表現をする
そう感じるときもしばしば。
しかも、文章を書いた人を
フォローしているように見えて、
実際には強く下げているように感じる書き方って、
読む側には結構残ります。
自分の引用文じゃなくても
不快に感じちゃうことも。
たぶんこれ、
発信してる側は
そこまで深く考えてないことも多いと思うんです。
でも、
受け取る側としては、
「引用された文章」が
「どう扱われたか」
の方が印象に残ったりする。
だから、
引用許可を出すとき、
・どこまでOKなのか
・どんな形で使うのか
・解説や批評も含むのか
このあたり、
前よりちゃんと確認したいよね、って思うようになりました。
匿名だから大丈夫、
許可もらったから自由に扱っていい、
ではなくて。
その向こうには、
ちゃんと感情を持った相手がいる。
これは私自身も、
改めて気をつけたいなと思いました。
画面の向こうの人が、
どんな気持ちで読むのか?
メルマガという限られた人の間で読まれる媒体では
特に、心を配る必要があると感じたんです。
今日は引用許可を出す側と
引用許可を受けた側の気持ちのズレ、
そして
引用許可を出すときの注意点について
私の思いを書きました。
どのような場合でも
相手の立場に立って配慮するというのは
とっても大事。
ではでは
最後にもう一度
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それでは、またお便りしますね!
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編集後記
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とても魅力。
海外ではポッドキャストの方が
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一部では聞いたりします。
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えあーに
自宅で旦那氏と縫製業を営んでいる60代主婦。 縫製業の閑散期にネットビジネスを開始。 家で稼ぐのに年齢なんて関係なし。 きちんと学んでコツコツ作業すればお金になるを モットーに日々精進。 実際に ・アフィリエイト ・アドセンスブログ ・webサイト制作 ・Instagram代行 ・Youtubeアドセンスで稼いできました。 他にも新聞投稿や公募でも稼げます。 お家で普段着で、何ならパジャマ姿でできるビジネス。 楽しみながら、時には苦しみながら チャレンジしませんか?