Substackとは?SNSとしての特徴とブログ・メルマガとの違い

目安時間 7分

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この記事は2026年6月2日配信のメルマガをもとに編集しています

今年5月8日より

私の周りで流行ってる新しい?SNSの

Substackっていうのにアカウントを開設してみました。

 

Substackの雰囲気は、

優しい感じがします。

 

2018年初めてInstagramに触れたときの

あの優しい雰囲気。です。

 

 

今のInstagramは殺伐としてて

いいねやフォローを極端にやったりすると

スパム判定されちゃうのか

アカウント凍結とかあるし。

 

アカウント乗っ取りなんかもあってて。

 

安心して交流できるSNSじゃなくなった感じがしています。

 

Threadsも

その流れを受けているのか

なじめないんですよね。

 

 

xは相変わらず。

 

 

そこに、

Substackが登場!

 

 

SNSとしての歴史では一番新しい。

 

Twitter(x)は2006年から

Instagramは2010年から

 

そして

Substackは2017年にリリース。

 

一番若いですね。

 

他にもいろんなSNSがあるけど、

どれがいいんだか、やってみないと分からない。

 

かといって、

全部やってる時間はないわけですよね。

 

インスタもThreadsもxも

なんだかな~のタイミングだったし

周りのみんながやりだしたので

Substack参戦です。

 

こちら→えあーにのSubstack

 

 

もともとニュースレター配信のツールとして

アメリカで生まれたみたいです。

 

調べたとことによると

Substackにいる人を集めるというよりは

Substackに人を呼びこむというコンセプトのようです。

 

 

ってなると、

すでに別の場所にお客さんがいて

Substackに呼んでニュースレターを配信していく、

って流れかな。

 

 

5月8日から始めたSubstackですが

まだまだ迷子でして。

 

それくらい盛りだくさんの

機能が装備されてる。

 

 

運用はパソコンがおススメ

 

運用するなら

スマホの小さな画面で行ったり来たりするより

パソコンの方がスムーズです。

 

パソコンからしか見れないものデータもありますしね。

 

事実、フォロワー数とかパソコンでしか数字で出ない。

 

スマホだと1個1個数えないと

フォロワー数が分かんない仕様になってて笑っちゃいます。

 

そんなのある~~?って

これまでの常識がガラガラと崩れますよね。

 

 

充実した機能を持つSubstack

 

xのように文字数制限もなく

Instagramのように画像や動画に特化してなく

記事を自由に投稿できて

その記事は購読者登録した人にはメールで届くという。

 

noteのような機能もあり

記事は有料化もできちゃう。

 

 

Stand.fmとの連携も可能。

 

早速ですが

Stand.fmとSubstackを連携してみました。

 

Stand.fmで配信したら

Substackでも配信してくれるらしい。

 

まだ連携したばっかりで

音声の配信してないので今後どうなるのか、

楽しみです。

 

 

なんでもあり、なので活用しない手はない

とはいうものの

 

今のところは

使うより使われてる感満載で

ゆっくりと慣れて行こうと思います。

 

それでも

ちょっとばかり近道しようと

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Substackの教科書

 

Brainコンテンツがいいのは

販売者さんが更新してくれて

新しい情報が入手できるところ。

 

優しい販売者さんが多いのかな?

ってイメージですね~

 

 

 

まだまだいろいろ不慣れで実践中ですが

Substack、私なりに歩いてみようと思います!

 

もしも、Substackで

お会いしましたらよろしくお願いしますね。

 

 

ではでは、

Substack運用はスマホよりパソコンがスムーズですよ!

ってことお伝えしました!

 

それではまた

お便りしますね~~

 

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えあーに

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自宅で旦那氏と縫製業を営んでいる60代主婦。 縫製業の閑散期にネットビジネスを開始。 家で稼ぐのに年齢なんて関係なし。 きちんと学んでコツコツ作業すればお金になるを モットーに日々精進。 実際に ・アフィリエイト ・アドセンスブログ ・webサイト制作 ・Instagram代行 ・Youtubeアドセンスで稼いできました。 他にも新聞投稿や公募でも稼げます。 お家で普段着で、何ならパジャマ姿でできるビジネス。 楽しみながら、時には苦しみながら チャレンジしませんか?

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